de:code (デコード) テクニカルカンファレンスにて、教育版マイクロソフトが紹介されます

開発向けカンファレンスにて、教育版マインクラフトが紹介されます。 審査員をつとめる神谷 加代さん、アドバイザーをつとめるタツナミシュウイチさんのセッションが予定されております  

今、教育でこそ Minecraft を使うべき 10 の理由 (前編)

https://www.microsoft.com/ja-jp/events/decode/2019session/detail.aspx?sid=SP82&st=5 世界最大級のユーザー数を誇る “Minecraft” ですが、世界中で様々な教育で活用されています。しかしながら、Minecraft は何か一定のゴールが設定されているわけでも、何かシナリオのようなものが用意されているわけでもありません。 そういった Minecraft でどんな教育利用ができるのか、10 のポイントにまとめてお届けします。このセッションでは、前半の 5 つのポイントを取り扱います。 「うちの子、ゲームやブロックは夢中に取り組むのよねぇ…これが将来に役立てばいいのにねぇ…」 そんなことを考えたことのあるお父さん・お母さんへ贈る必見のセッションです。

未来を生き抜く子どもの教育、マインクラフトで扉を開くコンピューターサイエンスの学び。

https://www.microsoft.com/ja-jp/events/decode/2019session/detail.aspx?sid=SP11

来年より小学校ではプログラミング教育が必修化され、再来年から始まる「大学入学共通テスト」(現在のセンター試験) ではプログラミングを含む情報科目の必須化が検討されています。 今やコンピューターサイエンスは一般的なものになりつつあり、マインクラフトを使った学習も、学校や塾などで多く実践され始めています。たとえば、教育界のノーベル賞では、マインクラフトを使った日本での学習が最終候補に残ったり、現在はどなたでも参加可能なマインクラフトの全国大会も行われています。 本セッションでは、皆さんの「身近な子どもへコンピューターサイエンスを教えるためのマインクラフト」をテーマに、国内初紹介となるマインクラフトの最新学習機能の他、どなたでも教育版マインクラフトを入手できるマインクラフト大会への参加方法などもご紹介します。

      https://www.microsoft.com/ja-jp/events/decode/2019session/detail.aspx?sid=SP82&st=5 「今すぐ使えるテクノロジ」と「未来を創るテクノロジ」を体感する 2 日間 de:code (デコード) は、開発者をはじめとする、IT に携わるすべてのエンジニアの皆様を対象にした、今年で 6 回目となる年に一度のテクニカル カンファレンスです。de:code 2019 では、AI、Mixed Reality、サーバレス、コンテナ、IoT をはじめとする、「今すぐ使えるテクノロジ」と「未来を創るテクノロジ」を知り、学び、体験いただけるセッションとプログラムを提供いたします