作品No.4009
未来の学校
中島
愛知県
【注目してみてほしいところ】
外観とレッドストーンによる自動扉、コードによる階層移動
【「未来の学校」のMinecraft上での表現方法】
レッドストーンによる自動化、プログラミングによる作業の簡略化など。
【「未来の学校」をつくる上でどんなことを調べたか】
SDGsやSociety5.0の取り組みについて
【プログラミング、レッドストーン回路を使用する上での苦労、工夫した点】
自動扉に使用。上方向への回路や、遅延のタイミングを工夫。 プログラミングは階層の移動に使用。また、階層のコピーにも使用。
【どのような計画をたて、どのように制作したか】
階層を一段つくり、コピー、外観を整えてから回路を作るように工夫した。