works 応募作品-2022年-

作品No. 5160
東海ブロック ヤング
作品名 誰もが生きのびるまち 再生!セイブツシティー
チーム名 日曜ホッケー
チームの特徴

日曜に大須でアイスホッケー専科をしていた中学校2年のグループです。(第6回Minecraftカップ東海ブロック新人賞受賞) 今年は海外メンバーも含めて頑張っています。

チームメンバー

4

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

地形をワールドペインターやMakeCodeなどで効率的に生成しました。事前に地形のみの構想図をメンバーで共有しながら決めて、それをもとに生成しました。
工夫したところは市役所です。地域とのつながりや防災意識を高めるのに活用しています。
宇宙には宇宙船を作り震災があった場所へ落ちて中の物資を供給し支援するということを行っています。

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

本やインターネットで調べました。
そこで防空壕となるスケートリンクを見つけ作りました。

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

メイクコードを使って川を作ったり、
コマンドを使った自動ドアなどに挑戦しました

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

メンバーの一人は海外在住で、オフラインで会うことがなかなかできなかったので苦労しました。ワールドデータなどファイルはすべてGitHubで管理して、全員が最新のデータが見れるようにしました。https://github.com/sunday-hockey/Minecraft-Cup2025

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

スケートリンクを作り防空壕として活用できるようにしました。
他にも交流できる場所を作るなど地域とのつながりを深めれるような構造物を作りました

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ
MAKE CODE
MAKE CODE