応募作品-2022年-
作品No.
6144
北関東信州ブロック
ヤング
作品名
天候被害に関わる雨は日常で有効活用できる説
チーム名
Cチーム
チームの特徴
水戸葵陵高等学校 学校の取り組みで参加しています。
チームメンバー
4名
作品の中で注目して
みてほしいところ
浄水場を作ったため余った水を日常でも使えるようにしたところ。地上と地下にどちらにも繋がる雨水の通り道を作り多くの場所で農場が作れるようにしたところ。
「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか
ネットを使って天候被害で1番大変なことやそれに対してしている対策などを調べました。1番大変なことは家屋や道路が浸ることと書いておりそれに対する対策は土のうや水のうの準備と書いてありました。
どのようなことを調べたか
ブロックを壊したり同じ建物を作る単純作業の時に効率を上げるために活用しました。レッドストーン回路は活用することができなかったので次回から使えるように試してみようと思いました。
プログラミングなどを、
どのように使ったか
まず天候被害とそれに対する対策を調べて自分たちなりの対策を考えました。そこからまちづくりや対策に必要なものを提出日から逆算して計画を立てて作りました。
どのような計画をたてて
制作をすすめたか
地下に雨水を使う地下農場を作り雨水を無駄なく使えるようにして表現しました。そして雨水の量が増えた時に水が逃げれるよう農場の近くの水路を深く作りました。
THUMBNAIL
MAP