works 応募作品-2022年-

作品No. 6839
北海道ブロック ヤング
作品名 波を超えて守る町
チーム名 ジュニアプログラミングスクール沼ノ端教室A
チームの特徴

苫小牧沼ノ端にあるプログラミング教室のメンバーです。 月に2回のレッスンで完成させました。

チームメンバー

2

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

大型倉庫を用意し、町に災害が起きても安心できる物量の支援物資を準備しました。
町には津波避難タワーもあり、津波がきても安心です。

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

街中にある公園、家、塔など、さまざまなサイトを参考にして作成しました。
できるだけ現実的なイメージにしたかったので、サイズなども気にしながら作りました。

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

大きな橋の建築や、道路の作成にはプログラミングを利用しました。
大きなものや長いもの、繰り返し作る必要があるものに対してはプログラミングを利用することで時間の短縮にも繋がり、正確性も高まります。

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

プログラミング教室に通っている友達と作品つくりをしましたが、どうしても全員揃わないことが多くありました。その場合も作業が止まらないように、世界に看板や黒板を立てて伝言板として利用し、情報を共有しながら作業を進めました。

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

災害が起きても避難できる場所、大型のホテル、支援物資の準備、それを保管できる倉庫など、建築したワールド全体に防災をイメージしました。

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ
MAKE CODE
MAKE CODE