応募作品-2022年-
作品No.
6935
東京ブロック
ヤング
作品名
安全で遊べる船
チーム名
ふね
チームの特徴
初めての参加になります!!
チームメンバー
2名
作品の中で注目して
みてほしいところ
一番注目してほしいのはバスケゴールです。
レッドストーン回路を使っていて、ダンクシュートを決められるようになっています。
工夫したところは、バスケゴールの下にあるそうちで、スライムにブロックがくっついて飛びにくいけど工夫をして簡単にダンクシュートができるようにしています。
「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか
日本の災害についてテレビやネットで調べた。
最近のニュースで洪水を見た。それで水害について興味を持ち津波を知った。そして地震で津波が起きるとわかり津波から逃げられる船を造った。
具体的にはネットやテレビで能登半島地震や東日本大震災について調べた。地震は自分の命を奪う可能性があることが分かった。
どのようなことを調べたか
避難所といういつもと違う場所にいて、なにもできない時間ができるかもしれないし、楽しい気分になれるように、ダンクシュートがぜったいにできる装置をつくりました。
レッドストーンの回ろをよく見て、回ろのしくみをきいて、さいしゅうてきに完成させました。
プログラミングなどを、
どのように使ったか
最初に計画書をつくって、それをもとにつくっていきました。だいたい、「①スポンジで船で囲む、②ふね式にする、③がんばんでかこむ、④緊急通路をつくる」という流れでつくっていきました。
どのような計画をたてて
制作をすすめたか
ふねを空中に浮くようにして、地震や津波から身を守れるようにしました。
さらに、避難先で気分がおちこむことが続かないように、「かいてきに暮らせること」を大事にふねの中身をつくっていきました。
THUMBNAIL
MAP