works 応募作品-2022年-

作品No. 6974
近畿ブロック ミドル
作品名 こうずいたいさくのかわいい家
チーム名 ひより
チームの特徴

みんなのジュニアパソコン&プログラミング教室から初のマイクラカップ参加です! 小学6年生の11歳です。

チームメンバー

1

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

わたしが工夫したのは、窓の上に桜のブロックを置いたところです。窓のまわりがさびしくならないように、春らしくてかわいい感じにしたいと思いました。桜のブロックをつけることで、家を見たときに「わあ、きれい!」って思ってもらえるように工夫しました。ピンク色があると全体が明るく見えて、見る人も楽しい気持ちになれると思います。

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

どんな災害があるかパソコンで調べました。また災害が起こると困ることや、どんな被害が起きるかを考えたり聞いてみたりしました。
今回選んだ洪水についてのことで、どういう行動をしたら復活につながるかインターネットで調べてみました。

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

わたしはメイクコードを使って、土をうめたり、家の床や天井を作ったりしました。手でブロックを一つずつ置くとすごく時間がかかってしまうけど、メイクコードを使うとあっという間にできるので、とても便利でした。プログラミングで自分の思ったとおりに形ができていくのが楽しくて、「もっと工夫してみたい!」という気持ちになりました。

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

マイクラカップに向けて、洪水対策の建物や高台を作るために、土地を高くしたり、細かく作業を分けて計画を立てて作りました。でも、思ったより時間がかかって足りなくなることもあったので、そのときはスケジュールを直して、最後までしっかり完成させました。

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

洪水が起きても大丈夫なように、対策としてまわりに高い壁を作りました。それにくわえて、土地を土で少し高くして、水につかりにくくなるようにしました。水が入ってきても、家や町がこわれないように考えて作ったところが工夫です。

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ
MAKE CODE
MAKE CODE