応募作品-2022年-
作品No.
7527
南関東ブロック
ミドル
作品名
ノアの大船
チーム名
南プスばらざわだ
チームの特徴
こどもプログラミング南アルプスばらざわ教室からの参加
チームメンバー
5名
作品の中で注目して
みてほしいところ
チームの工夫:役割分担して効率よく作成した。
技術的工夫:船の部屋をfillコマンドで作ったり、娯楽ルームのゲームなどをレッドストーンで作った。大きな建物などはfillコマンドでしたり船が高いのでgiveコマンドでストラクチャーブロックを入手し、コピーして効率をよくした。
レンガの道をMakeCodeを使い作成したりした。
表現の工夫:できるだけ船の形を保てるようにしながらどんどん拡張していった。
「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか
大災害から守ったといわれているノアの箱舟と似ている船を作ろうと思ったことがきっかけで、そこから防災などや災害等をインターネットで調べました。
ChatGPTも使用しました。
どのようなことを調べたか
船の部屋をfillコマンドで作ったり、娯楽ルームのゲームなどをレッドストーンで作った。
大きな建物などはfillコマンドでしたり船が高いのでgiveコマンドでストラクチャーブロックを入手し、コピーして効率をよくした。
レンガの道をMakeCodeを使い作成したりした。
プログラミングなどを、
どのように使ったか
毎週日曜日にチームで集まり、制作を進めていきました。
どのような計画をたてて
制作をすすめたか
レジリエンス設計で船の周りにスポンジがたくさん設置してあるため水害を耐えられる。食料がもらえたり精神的に不安定にならないように娯楽や自然を再現したものがあったり心も体も元気でいられる船
船の中に様々な設備を取り込んだため人々が困らず生活できる。精神も安定を保てる
THUMBNAIL
MAP