応募作品-2023年-
チームの特徴
小学1年生2人、年中1人のチームです。CoderDojoとなみから参加しています。
チームメンバー
3名
作品の中で注目して
みてほしいところ
つなみをとめられるように、おおきなもんをたてました。
つなみがはいってきたら、ちかににげられるおうちと、たかいところににげられるおうちをつくりました。
さいがいのときでも、にぎやかにせいかつできるように、どうぶつといっしょににげるへやもつくりました。
たのしくくらせるほうがいいとおもうので、あそべるスペースがあります。ぼくたちがこのおうちににげたら、パンダとあそびたいです。
もっとみずがきたら、にげたり、きゅうじょしたりできるように、ハッピーガストをそだてました。
「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか
「しきぼうさいかん」にいって、とやまのさいがいや、かじがおこったときにどうするかべんきょうしました。じしんやけむりやたいふうなどのさいがいたいけんをしました。たいけんはたのしかったけど、ほんとうのさいがいのときはこわいとおもうので、たのしいワールドにできるといいなとおもいました。
どのようなことを調べたか
ストラクチャーブロックをつかって、おおきなもんのはしらを2つだしてよこにひろげました。ねんちゃくピストンやあかいこなをつかってみましたが、うまくうごかなかったです。らいねんちょうせんしたいです。
プログラミングなどを、
どのように使ったか
さいしょに、ロードドゥマインクラフトカップとやまでいろいろなレジリエンスについてべんきょうして、どんなワールドにするかはなしあいました。
7がつに、「しきぼうさいかん」にいってたいけんをしました。
どようびはコーダーどうじょうでおしえてもらってつくりました。
8がつは、りょこうやおばあちゃんのいえにいったので、おかあさんにホストしてもらって、マルチプレイができるじかんにあつまりました。8がつ31にちでなつやすみがおわるので、それまでにできるだけつくりました。
どのような計画をたてて
制作をすすめたか
つなみがきたときにもんをしめて、おおきななみからまちをまもるしくみをつくりました。
どうぶつたちもいっしょにひなんできるひなんじょにしました。
ちかと、たかいところにひなんじょをつくって、つかいやすいほうをえらべるようにしました。
もっとおおきなさいがいがきたときは、ハッピーガストでにげたり、きゅうじょしたりできるようにしました。
THUMBNAIL
MAP