works 応募作品

作品No. 1001
東京ブロック ミドル部門
作品名 生物共存ハウス
チーム名 はちみつ
チームの特徴

ジャンプブリッジ、コマンド、pvpが得意 一人で作りました 臨海小学校5年3組

チームメンバー

1

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

3階です。理由ははちみつ養殖所があることです。はちみつ養殖所でははちが花の蜜をとります。そしてたくさんはちみつができます。そのはちみつは夜になると自動で回収してくれます。あと3階の地上の生き物たちの場所です。たくさん木を生やしたり、花を生やしたりなどがんばりました。あとそこに本物のはちの巣があり天然のはちみつも取ることができます。あと村人が住めるように村を作ってみました、たくさん村人が働いてくれました。

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

地球上の環境を一つの家に再現してみました。1階は水の中にいる生き物がたくさんいます。できることは一緒に泳いだり餌をあげたりもできます。泳ぐときに溺れると危ないので酸素マスクなどを自動で配布してくれる、機能をつくりました。2階はウーパールーパーなどの両生類がたくさんいる洞窟みたいなところを作りましたできることは一緒に泳いだり餌をあげたりもできます。あとそこのグローベリーで食料も確保できます。3階は、地上の生物がたくさんいます。できることは、えさを与えたりもできるし、あとはちみつも取れます。そのはちみつを食べることができます。あと北極にはホッキョクグマもいます。

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

まずカズさんの動画を見て生物多様性がどのようなことかをしらべました。次に、イルカがどうしたら呼吸をできるかを調べました。調べた理由は水槽にイルカを入れても死んでしまうからです。そしてその解決策はソウルサンドでした。ソウルサンドが上昇気流を作ってくれて自然に酸素を吸えるようになっています。
次にはちみつを自動で取る方法を調べました。そこまで難しくなくて簡単でした。あと村人がどのようにして職業に就くのかを調べました。職業ブロックを置けば簡単に職業に就くことができました。

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

コマンドで、自動で酸素マスクやスーツなどを配る機能を作りました。まず壊れかけの斧をゲットさせるコマンドを用意して次にチェストをずっとクローンするコマンドを用意しました。これにより無限に酸素マスクや、スーツをゲットすることができます。次にはちみつを自動で取る装置です。まずホッパーを樽に接続して、その上に発射装置を設置します。その前に巣箱を置いてその上にブロックを置いてその上につつじのはなを置きました。

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

1か月かけて作りました。まず一週間ほどでどのようなものを作るかを考えました。そして次に一週間ほどかけて、1階部分を完成させました。次に2日をどでエレベーターを作りました。次に4日ほどで2階部分を作りました。あとライトアップで1日ほどかかりました。次に3階部分を3日ほどで作りました。ここを一番頑張りました。次にホッキョクグマを逃げられないようにするための壁を1日ほどで完成させました。ホッキョクグマが簡単に逃げられていたので大変でした。

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ
MAKE CODE
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