works 応募作品

作品No. 1118
東京ブロック ジュニア部門
作品名 人と生き物が楽しく暮らす場所
チーム名 けいぽん
チームの特徴

マイクラ大好き。一人だけど頑張ってます。

チームメンバー

1

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

にじ:虹が大好きだから作りました。マイクラには自然現象がないから自分で虹を作りました。おおきな楕円形の形にするために頑張りました。好きな色を組み合わせて、素敵な虹を作りました。最初はかくかくした虹でしたが、何度も作り直して、きれいな虹を作ることができました。
SDGsのロゴ:ローマ字の形を作るところが難しかったです。テーマのロゴをマイクラの中に表現したかったので作成しました。自然がテーマだったので、木と葉をつなぎ合わせて表現しました。

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

人が住むツリーハウスを空高い場所に作りたかったため、骨粉を使い木を育てました。成長した木の上に、何度も繰り返し骨粉で木をそだてたことにより、大きな木ができあがりました。上からは大きな虹や、空を眺めたりして気持ちよく過ごすことができます。床を透かすことにより、下に咲いている花を見て楽しむことができます。途中育った葉の上では、パンダも一緒に住める場所にしました。同じ木で暮らすお隣さんで、仲良く暮らすことができます。

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

SDGsについて調べました。15番と16番をどんなふうにマイクラで表現できるか考えました。最初どんなものをつくっていいかわからなかったので、町中にあるSDGsのロゴなどを見つけては、どんな風に表現しているのかなと考えたり、イメージや雰囲気を感じながら、自分なりに作りました。パンフレットなどにSDGsのことが書いてあることを見つけた時は、内容を読んで何を伝えたいのか理解するようにしました。いろいろなところでSDGsのことをみかけることができたので、勉強するきっかけになりました。

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

鳥と村人さんとひつじとパンダと馬とトラ猫と猫をいっぱいつくるために、プログラミングを使いました。
同じものをいっぱい作りたいときはプログラミングをすることで、簡単にたくさんつくることができました。にぎやかな雰囲気を作りたかったので作ることが出来てよかったです。そして問題は、水のタワーです。提出前日に急遽、水の水族館をプログラミングで作りたくなり手を付けてしまったところ、誤ったプログラミングをしてしまい、自分の思ったこととは違う水のタワーが出来てしまいました。バックアップを取ることを知らず、保存もしていなかったため、それまでの状態に戻すこともできず、イメージ通りに作っていた、家や花壇、噴水などがきれいに見れなくなってしまい途方に暮れ悲しい気持ちになり、プログラミングのおそろしさを味わいました。

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

ノートにどんなものを作りたいか書きました。自分の作りたいものをいろいろ考えてアイディアを集めました。お散歩をして家の周りにどんなものがあるのか、学校にはどんなものがあるのか調べました。イメージを膨らませて、最終的に自分は大きなツリーハウスの周りに、虹やロゴを設置していきたいと考えました。まずは小さいものを先に作っていき、そのあとに、大きなものを場所を調整しながら設置していきました。SDGsのロゴはローマ字で書き方を知らなかったため、ローマ字の書き方を勉強をしてから設置しました。

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ
MAKE CODE
MAKE CODE