第6回 Minecraftカップ

works 応募作品-2023年-

作品No. 1499
北海道海外ブロック ヤング部門
作品名 自給自足しながら動物と共生できる町、にゃんこ町
チーム名 にゃんこ大挑戦
チームの特徴

1年3組のにゃんこのように挑戦する英雄たち ここに現る 

チームメンバー

8

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

特に注目してほしいところは、にゃんこ号という、乗り物です。この乗り物はメイクコードを使って実際に移動できます。建築もこだわりました。改札が自動で開いたり、高層マンションのデザインも凝っています。その場所にあった素材見た目でこだわった建築が多いです。一つ一つの建物がかなり細かく丁寧に作っているのでぜひしっかり見てほしいです。かなりこだわりどころなので是非見てほしいです。
苦労したところは、レッドストーン回路や、sdgs要素を、うまくマイクラに取り込むところです。

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

SDGSの7番エネルギーをみんなにそしてクリーンに と 11番住み続けられるまちづくりを の二つを主に取り入れました。具体的には、自然の力で発生した、日光、温泉などをエネルギーに変える仕組みを作りました。

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

調べたのは、プログラミングのコードや、建物の参考画像、 SDGSの詳しい取り組みについてインターネットを使い調べました。
特に、始まりの町の駅はミラノのデュオーモをモチーフにして作りました。

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

プログラミングはメイクコードで移動できる電車に使いました。SDGSの11番には公共交通機関は欠かせないと考えたからです。
また、ストラクチャーブロックを山を持ってきたり、道路をコピーするなどに使い、作業の効率を上げました。
コマンドを使って整地をしたり、ブロックを置いたりもしました。

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

計画は事前におおまかなイメージを固め、メンバーを集めて活動日の表を作って活動していました。ワールドを常に開いている状態にして、誰でもいつでも進められるようにして効率も上げました。また、黒板を使って情報共有したり、LINEで現状報告を行ったりしていました。

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ
MAKE CODE
MAKE CODE