第6回 Minecraftカップ

works 応募作品-2023年-

作品No. 1835
東海ブロック ヤング部門
作品名 The Future We Aim for
チーム名 柿の種X
チームの特徴

チームメンバー

1

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

天空の図書館を注目してほしいです、この図書館はSDGsとか大会のテーマから連想して作ったのではなく。マインクラフトというゲームに込めた期待から作ったものです。マインクラフトを通じて世界の入手困難な情報をてにいれたり、ゲームというラインを超えた活用方法をもっと編み出していたら面白いなーと。ちなみに図書館はほとんどがMakeCodeで作られているため、半径が違う円がかさなりあった形をしていて面白いですよ。

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

クリーンなエネルギーということで、地熱や水力のメジャーな発電方法も取り入れました。これらは再生可能エネルギーで環境に良いといわれています。でももっと新しいエネルギーも欲しいと、そこで絶対になくならないものでエネルギーに変えられそうなものって何だろう?という疑問から生まれたのが「うんこ」ですうんこはバイオマス発電に使うことができるし、実際にイギリスでは使われているところもあるらしい。

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

まずネットの発電方法の簡単な絵をみてなんとなく理解する。その後詳しく文章で原理を調べてみる。そのなかでもしマイクラで再現ができそうなものだったら試作してみる。これは主に発電方法でつかった調べ方。

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

ブロックを埋めたり、同じ構造ぶつが連続してできているものはプログラミングを使った、養殖場を作るときは円の生成範囲の上限を設定してそのあと規則的に円を並べさせた、ほかにも高層マンションのゆかもY座標を変数にして一気に設置した。

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

大まかにやりたいことを決めて一番めんどくさそうなところから始めていく

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ
MAKE CODE
MAKE CODE