第5回 Minecraftカップ

works 応募作品

作品No. 1867
南九州ブロック ミドル部門
作品名 ❤心の輪❤ !みんなの街!
チーム名 ❤心❤
チームの特徴

マイクラカップは、はじめてです。 小学校一年生(いちおう)二人と小学校四年生でちょうせんします!

チームメンバー

3

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

「ジェンダー平等」のことを考えて、水着を男女同じにするというような考えを出すのがむずかしかったです。
海エリアの大きなドームは、この街の最も見てほしいところとなります。動画でもあったように、魚と一緒に泳げてとても楽しく表げんしています!小さい子どもでも入れる深さの、ちょっとしたプールがあります。

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

わたしたちは、「ジェンダー平等」について考えて、みんなが仲良く楽しく何年もくらしつづけられるように、ホテルは一人でねられるところと、みんなでねるところを分けて、仲良く楽しくねられるようにしています。他にも、海エリアの水着は、男女同じにすることで「ジェンダー平等」を、すこしでもかいけつできるようにしています。

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

インターネットでは、「クリーンエネルギー」について調べました。
今のせかいは、CO2をへらす良い取り組みはいろいろあるけど、わたしは「マイナス面」もないのかを本で調べました。そしたら、いろいろな取り組みの問題点がたくさんありました。その中で、「バイオマス」というさくげん方法が一番問題点が少ないと考えました。なので、私たちの街では、花や木を植えてCO2をへらす取り組みと街をきれいにするために植えました。

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

海エリアのシンボルの「シマシマ半球」は、プログラミングで作りました。特に、工夫した点は「シマシマ半球」の中をくりぬくためのプログラムを作ったことです。プログラミングを作って使い、きれいなシマシマ半球ができるようにしました。
後、「NPC」を使ってコマンド(たとえば、テレポートや物をあげることなど)を作り、街がもっと楽しくなるようにしました。
コピーしたいものがある時は、「ストラクチャーブロック」を使って、早く作業ができるように工夫しました。

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

「ワークブック」に書いた自分たちの意見を、「word」を使い共有しました。そして、良いと思った意見からみんなで一緒に作って、その建物を作り終わったら、チームリーダーが他のメンバーに作ってほしいものを役わり分たんしました。作っているとちゅうに、おたがい意見やアイデアがあったら、チームメンバーの意見を聞き合い、その建物を作っていくという進め方をしました。そしたら、チーム全員で作業をするとき以外も個人で作業を進められるようにしました。

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ
MAKE CODE
MAKE CODE