第6回 Minecraftカップ

works 応募作品-2023年-

作品No. 2023
南九州ブロック ジュニア
作品名 まるごと体験、ぼうのツアー【楽しくなあれ!ぼくの住む町】
チーム名 海大好き
チームの特徴

小学3年生 1人で頑張りました。 制作は一人だったけど、各部門ででる仲間と施設見学に行ったりしました。

チームメンバー

1

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

ぼくの住む町は、自然豊かで海も山も美しい、坊津というところです。とても素晴らしいところですが、人口減少で町がなくなるのも時間の問題です。そこで、持続可能な住みよい町を実現するために、「まるごと体験、ぼうのツアー」をテーマに、自然体験を観光化することで人をよび、町がにぎわえる仕組みを考えた。

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

【SDGS5】温泉をみんなで入れるようにした。すきな水着を着て自然を感じられるように景色がみられるようにした。
【7】僕たちの住む町は、風力発電がたくさんあります。また近隣の指宿市では、地熱発電所があります。それをヒントに地熱発電をワールドのメインエネルギー源にした。実際に見に行くと、施設はとてもかっこよく、観光の1つになり一石二鳥だった。
【11】どんなに、いい街でも人が集まらないと住み続ける事は不可能です。ぼくの住む町と同じく、新鮮な野菜や果物、肉、魚、お米を地産地消ができ、風力・地熱発電でクリーンエネルギー!、綺麗な水でうれしい!みんな思いやりの心があって老若男女暮らしやすいまち!

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

【九州電力山川発電所への見学】
自分で予約をとって、見学をした。湯気がすごくて硫黄の香りがして地熱のパワーを感じた。

【自分の住む町のこと調べる】
坊津のボランティアガイドの方と歴史街歩きをした。大昔は海外貿易、近年は漁業が盛んで人口も、多かった事がかわった。

【実際に、外から人を呼び坊津の良さを知ってもらう活動をした】
https://www.instagram.com/bouno2craftclub/
坊津の景色を写真に撮って俳句を詠むイベントを自分たちで企画し実行した。
みんなに魅力を知ってもらえて、大成功だった。

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

海の中のサンゴや、生き物を歩いて出せるように、プログラミングを組んだり、大きな建物を作るときに使った。たつなみしゅういちさんの動画みたり、教育番マインクラフト専門の動画をみた。マイクラを教えてくれる高校の先生にもきいたりしました。

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

学校宿題のことも考えて夏休みの1っか月で終わるように、計画を立てた。
準備(本で調べる・見学) 7日間
制作・・50時間以上
資料の制作・・15時間以上
とても時間がかかった。

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ
MAKE CODE
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