works 応募作品

作品No. 26
東京ブロック ジュニア部門
作品名 海の生き物とくらす
チーム名 PIYO&M.A.
チームの特徴

マインクラフトがとても大好きなので、挑戦します!!

チームメンバー

1

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

水中の八百屋さん&魚屋さんとひろばのブランコと地上の魚とりきです。海や川の中にはたくさんのサンゴ・海藻・昆布をかざって、楽しそうに魚やカメが泳いでいるところも見てほしいです。地上の魚とりきの目的はその水槽の中で魚を繁殖させて、それを自分たちの食料にして食べ続けて暮らすことで、海の生き物を食べなくて済む。その間に海の魚も増え、海もきれいになると思いました。建物の床にガラスを使うことでその下の草や土が見えることで、家の中でも自然を感じられるようにしました。このワールドでは地形をそのままで、木を無くさないようにしました。

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

人間と生物が一緒に暮らせるように、海の中にトンネルとお店・広場を作りました。そうすることで、海の中の状況をいつも見ることができ、魚たちがゴミで苦しんでいないか、元気に暮らしているかがよくわかる。サンゴ・海藻・昆布もあるか見れる。地上からはわからない海の中もこのトンネルがあることで、間近で魚たちの苦しみも人間が感じ、ごみを減らす意識が高まり、その結果魚たちも豊かに暮らせるようになると思いました。地上では木を壊さず、また俵や丸石を積み重ねることで虫や鳥と共に生活できるようにしました。

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

海の豊かさを守るためにはプラスチックごみを処分したほうがいいので、自分たちが使うプラスチックを減らしたほうがいいと思いました。お店ではなるべく買わないようにする。あと、皆が自分のごみをちゃんとゴミ箱に捨てたり、道端に落ちているゴミを見つけたら拾うようにすることが大切だと思いました。また木が無くなって自然が減っていると思いました。木を増やしていくことで環境にもいいし、虫や鳥とも共に生活できると思いました。

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

コードビルダーを使って一部ブロックを置きました。コマンドでライトブロックを出して、夜でも明るく見やすい環境を作りました。また、コマンドでNPCを出して、八百屋さんと魚屋さんの店員を置きました。マインクラフトの本を見ながら、コマンドを使ってブランコを作ったり、動物を上下逆さまにしたりと楽しい広場を作りました。レッドストーンを使って魚の無限とりきを作りました。実験装置を使ってふうせんを作って動物の柵に飾りました。

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

まず最初に海の豊かさを守るためにSDGSの動画をみて学んだり、学校の先生や友達からの資料を参考にしました。どうすればよくなるのか考えたりしました。ワールドを作るときには特に計画は立てませんでした。自分が出来るときに無理なくすすめました。自分がひらめいたときに少しずつ作っていきました。そうすることで、やる気も失わず最後までやり遂げることができたのだと思います。コードビルダーも使ったことがなかったので、動画を見て使い方を学びました。

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ
MAKE CODE
MAKE CODE