works 応募作品

作品No. 897
近畿ブロック ミドル部門
作品名 自然に包まれた町
チーム名 こことろ&おおとろ
チームの特徴

最初は初対面だった、二人で挑戦します。

チームメンバー

1

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

作品の中で、最も注目してみて欲しいところは、公園にあるアスレチックです。理由は、頑張って作ったのと、動物がたまに入ってきて触れ合えるからです。
次に、動物もできるジェットコースターです。プレイヤーが、レバーを2回押して、動物を押して、トロッコに入れたら動物も乗れるからです。動物もトロッコに乗れてその後ろに、トロッコをもう一台出したら、動物と一緒に走れるからです。
3つ目は、家の近くにある動物と触れ合えるところです。いろいろな動物がいて、そこで、動物と触れ合えるからです。

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

海の近くにゴミがあってそのゴミは、石や、ボタンを使って表現しています。防具盾に革の装備をつけたり、ほうきの代わりにトライデントを持たせたりして、清掃員を表現しました。
さらに、それをみて、掃除しようとしている人も、表現してみました。
現実の道路や信号などを表現してみました。この道路は、人間も動物も通れるようにしました。
水のカーテンを、作りました。なぜ作ったかというと、水のカーテンの下の水にゴミを流すと、上に流れて、自動でリサイクルされて、また新品になって戻ってくるからです。
夜になったら、光るように、日照センサーを置いて、夜になったら光るようにしました。

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

Sdgsのカードゲームをして、sdgsのことを知りました。便利さを増やしたら、ゴミが増えることを学びました。市民意識を高く保てば、いろいろな取り組みがうまく行って、全体のごみの量が減ることを知りました。技術があれば、便利さを保ちながらでもゴミが減らせることを知りました。

メイクコードを使って、エージェントがどうプログラミングしたら動くかを教えてもらいました。自分が進んだらエージェントも進むというプログラムづくりから始めて、ネザーゲートをたくさん出すプログラムまで教えてもらいました。

整地のコマンドやテレポートのコマンドなども教えてもらい、やってみました。

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

公園にアスレチックがあって、そのアスレチックで落ちてしまったとき、コマンドで、1や2などの数字を打ったら、スタートやチェックポイントに戻れるようなプログラミングを作りました。落ちた時に、スタートまで戻る操作がめんどくさく感じたので、こんなシステムがあったらいいなと思い、作りました。
家を作るときやアスレチックの壁を作るときに、歩いたところが指定したブロックになるプログラムを作りました。作業がはかどると思ったので、プログラムを組みました。

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

動物と人間が、仲良くなり自然がいっぱいある施設をいっぱい作る計画を立てました。他には、感圧板を踏んだら、北極や水中に飛んで、そこにいる動物と触れ合える施設をつくろうを思いました。
他には、滝の中に家があってそこでも動物と触れ合える計画も立てました。
さらに、さっき行った滝の中に家がある計画を、レッドストーンやピストンなどを、利用して、レバーを引いたら、隠しドアが開いて、家に入れるようなシステムを作る計画も立てました。

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ
MAKE CODE
MAKE CODE