works 応募作品

作品No. 966
南九州ブロック ヤング部門
作品名 多用な生き物が安心して暮らせる街
チーム名 チーム「明瑳人」
チームの特徴

宮崎県西都市にある「スタディプログラミング ステッパーズ」に通う生徒が夏休みに集まって制作した作品になります。

チームメンバー

3

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

街のスローガンをみんなが分かる巨大な看板が特徴です。このインパクトある看板があることで街のみんなが同じ想いで暮らせるように作りました。夜になると生き物がイルミネーションとなり明るくおしゃれな街に変身します。
アイアンゴーレムの無限増殖装置や自動販売機など、回路装置もたくさん作り機能的にもがんばったところが注目してほしいです。街には温泉や病院もあり、安全でなおかつみんなが心もリラックスできるように街のデザインを考えました。

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

川には亀やイカなどの海洋生物が生息していて人間と一緒に街を明るくいろどっています。
また安心して暮らせるように温泉などのリラックスエリアもあれば、けがをしたときにすぐに対応できるよう大きな総合病院もあります。一番テーマに沿っているのは「巨大なスローガン」看板です。街に住んでいる人が「この街のスローガン」をいつまでも忘れないように街のシンボルとして設置しました。環境を整えることも大事だと思いましたが、みんなが同じ想いや考え方を持つことのほうが将来的に街が発展していくことに繋がると考えたからです。

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

街で生活するにはどんな建物が必要かを調べました。病院や食堂など、安全に暮らしていけるために最低限必要なものをメンバーで話してきめていきました。街を整地する際にエージェントを使って大規模整地を行いましたが、まずはプログラミングスクールの先生にメイクコードの使い方を教わって、その後実際に活用していきました。レッドストーン回路などはYoutubeや本などを参考にしつつ、応用しながら回路を作っていきました。

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

山を整地するためにメイクコードを使ってエージェントに大規模整地をさせました。また、レッドストーンを使って花火を作ったり、自動収穫機を作ったりしました。街を整地する際にエージェントを使って大規模整地を行いましたが、まずはプログラミングスクールの先生にメイクコードの使い方を教わって、その後実際に活用していきました。レッドストーン回路などはYoutubeや本などを参考にしつつ、応用しながら回路を作っていきました。

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

はじめにチームメンバーで街のイメージを絵にかき、各メンバーが担当する建物やエリアを振り分けて制作しました。
意見がまとまらない時にはリーダーが最後判断するという事前ルールを決めたおかげで制作期間中大きな喧嘩もなく、楽しく作ることができました。また、制作に疲れたり息抜きしたいときなどそれぞれのタイミングで時間を決めて休憩することも決めたのでチーム制作がスムーズに進んだと思います。事前にルールをしっかり決めたのが今回一番よかったと思います。

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ
MAKE CODE
MAKE CODE