works 応募作品-2022年-

作品No. 5219
東京ブロック ミドル
作品名 地下シェルターのある災害に備えた家
チーム名 チームKeita
チームの特徴

引っ越してブロックが変わり、2年ぶりの参加です。

チームメンバー

1

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

料理をしている途中に大きな地震が起きても自動で止まって、復旧ボタンを押すともう一度ガスがつかえるようにした所です。

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

東京都にある防災体験施設に行って、起震車に乗って地震の揺れを体験したり、避難体験で誘導灯を目指していけば建物の外に避難できることを体験しました。

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

a,b,cを押すと異なる家が自動でできるようにしました。

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

防災体験施設に行く日程とパソコンを使えない日をカレンダーに書いて計画的に作れるようにしました。

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

家の一層目をスライムブロックにして免震構造を表現しました。ほかには地面から2ブロック上げて洪水の被害を抑えたり地下シェルターを作って備蓄食料などを置き、津波等にあってもしばらくは生活できるように設計しました。

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ
MAKE CODE
MAKE CODE