第6回 Minecraftカップ

朝日新聞ニュースサイト「朝日新聞デジタル」で、Minecraftカップについてご紹介いただきました。

朝日新聞のニュースサイト「朝日新聞デジタル」にて、Minecraftカップや教育版マインクラフトの活用に関する記事が2本公開されました。

 

1本目:子どもに大人気のマイクラ、広がる教育現場での活用 プロが語る意義

1本目の記事では、8月に東京都丸の内で開催したワークショップの様子をご紹介いただきました。

また、一緒に丸の内でのワークショップを実施した、プロマインクラフターのタツナミシュウイチさんのインタビューも掲載されています。

タツナミさんは、Minecraftカップ全国大会審査員長でもあり、大会にも深く関わっていただいています。

11月2日に同内容が掲載された朝日新聞 紙面では、大会ディレクターの土井のコメントも掲載されました。

 

大会ディレクター 土井コメント

「想像力を発揮して自由に建築ができ、柔軟性が伸びる。エデュテイメント(遊びながら学ぶもの)として、取り組みを広げていきたい」

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記事は、以下のリンクからご覧いただけます。

子どもに大人気のマイクラ、広がる教育現場での活用 プロが語る意義

 

2本目:人気ゲームのマイクラ、遊びながら育む力 教育現場で広がる活用

2本目の記事では、さいたま市立 大砂土(おおさと)東小学校の授業を例に、教育版マインクラフトの教育現場での活用について紹介されています。

大砂土東小学校では、3年生の児童たちが教育版マインクラフトを使って、さいたま市見沼区の街の再現に取り組んでいます。

1本目の記事と同じく、1月2日に掲載された朝日新聞 紙面では、担任や児童をはじめ、保護者の方からのコメントも掲載されました。

学校でのデジタル教育の普及や教育版マインクラフトの活用について、大変参考になりますので、ぜひご覧ください。

記事は、以下のリンクからご覧いただけます。

人気ゲームのマイクラ、遊びながら育む力 教育現場で広がる活用

 

関連リンク

・東京都丸の内エリアで開催の「エコキッズ探検隊2024」で「Minecraftを使って丸の内で働く人にとって幸せな空間をデザインしよう!」ワークショップを行いました

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