作品No.0031
No.0031「毎朝回復!動物いっぱい!カラフル豊かな街!!」stand
毎朝回復!動物いっぱい!カラフル豊かな街!!
stand
参加者:1名
関東6県・中部ブロック
【作品の中で最も注目してみてほしいところ】
すべての人が健康でいるために病院を作りました。毎朝日が出るとポーションを散布します。怪我したひとは病院内ですぐ回復できます。どうやって自動で散布するかを考えるのが苦労しました。レッドストーン回路と日照センサーを組み合わせて、発射台からポーションが飛び出すような仕組みを作りました。
【「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか】
7の「エネルギーをみんなにそしてクリーンに」として、自動骨粉生成所を作りました。ゴミ捨て場にゴミ(種、苗木)を入れると、ゴミはホッパーで地中を移動し、自動骨粉生成所で骨粉になります。ゴミはエネルギーとして再利用出来ます。また、質問1に書いたように、病院を作ることで「3:すべての人に健康と福祉を」を、空の上に陸地を作ることで「15:陸の豊かさを守ろう」を表現しました。
【どのようなことを調べたか】
健康でいるためにはどうしたらいいか、ゴミをなくしたらクリーンになるのか、動物がたくさんいれば陸地は豊かなのか?など考えて、必要な建物を調べました。空に陸地があれば緑はもっと豊かになるし、増えた牛を自動で肉にできれば、健康でいられると思いました。
【プログラミングなどを、どのように使ったか】
日照センサーが起動したらレッドストーン回路が動き、発射台からものが発射されるように使いました。整地と、ホッパーを繋げるときに下がらないようにプログラムを使いました。
【どのような計画をたてて制作をすすめたか】
どのような建物が必要かを出して、おおまかに場所を決めて、ひとつずつ作っていきました。