第6回 Minecraftカップ

works 応募作品-2022年-

作品No. 1126
北九州ブロック ジュニア
作品名 森のおんせん
チーム名 Mori
チームの特徴

夏休みの自由研究で1人で参加します

チームメンバー

1

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

人びとが森の中で生活する中で楽しくすごせる家を作りました。まわり山ばかりなのでほとんど何もないですが、そんな自然の中で生活する人々のために温泉やトロッコ、ジェットコースターで楽しむ場所があります。温泉は熱いサウナ、冷たいサウナ、あったかいお湯をはった温泉の3しゅるいがあります。お湯の温泉は、山の生活でつかれた体を休めるためにみんなが使うことができるように中は広く作ってあります。熱いサウナはスチームをたくさんたいています。

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

今年のマインクラフトカップのテーマについてちょっと調べました。SDGsも調べましたが、ちょっとむずかしかったです。15番の陸の豊かさも守ろうということだけにしぼりこみました。先生がマインクラフトカップの今年のテーマはわたしたちが住んでいる臼杵市にぴったりだと言っていました。海もあって山もあります。わたしは山で生活する人のためのしせつを作りました。わたしたちのまちには海も山もあり、自然が豊富です。山の人は作物を育てたり、イノシシや鹿などをとって食べたりもしているので陸の豊かさを大切にして生活しています。そんな人たちが楽しく気持ちよく暮らせる家をつくりました。

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

今年のマインクラフトカップのテーマであるSDGsについて少し先生に聞いたり調べたりしました。なんとなくは分かりましたが、あまりくわしくはありません。わたしたちが住んでいるまちの良さについてはちょっと人に聞きました。わたしは温泉がやっぱり体のつかれをとるのに大事だと思うし、わたしも温泉が好きなので、山の中に温泉やサウナを作りました。温泉やジェットコースターを作るのに友達に聞いたりネットでちょっと調べたりしました。

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

ジェットコースターを階段のように作るところで、学校で先生に習ったやり方をやってみました。はじめはよくわからなかったけど、手順を1つずつ考えるとなるほどなあと思いました。まず、エージェントを「くる」でよびだします。そのとき、ジェットコースターに使うブロックをエージェントにセットします。プレイヤーがとんだら、エージェントは自分の後ろにブロックを置いて1歩進み、またブロックを置いて、今度は上に1マス上がります。プレイヤーはとんでエージェントの動きを見ながらエージェントが階段を作っていくのをみまもることができます。これは手軽でまちがいもないので良い方法だと思いました。

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

1学期にはじめてマインクラフト教育版を使うことができるようになりました。ふつうのマインクラフトを前からやっていたので、そうさはむずかしくなかったです。どんなまちにするか考えたけれどはじめは思いつきませんでした。作っているうちに温泉を作ることを思いつき、そこからはどんどん進みました。夏休み中の自由研究として取り組みました。8月25日に学校の中でしめきると聞いていたので、そこまでに完成するようにがんばって取り組みました。

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ
MAKE CODE
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