第6回 Minecraftカップ

works 応募作品-2022年-

作品No. 215
近畿ブロック ミドル
作品名 巨大マングローブとカルテット
チーム名 りんご味のあめ
チームの特徴

Minecraft歴4年半の1人 ついにMinecraftカップに挑戦します!

チームメンバー

1

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

この作品のメイン「巨大マングローブ」なので、マングローブにはすごい時間をかけました。このマングローブに一番こだわったことは、木の幹を一回曲げさせたことです。カーブの部分の高さの具合がとても大変でした。
他に大変だったことは、根っこです。海の中にたくさんの根っこを作らないといけなくって、海の中だから、視界も悪かったのでむずかしかったです。
他には、マングローブっぽい葉っぱを作るのが、よくわからなくて、統合版の1.19のワイルドアップデートで追加されたマングローブ、と見比べても納得がいかなかったけど、一マス一マス縦に伸ばしていったら、マングローブっぽい葉っぱができました。

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

ピンクの建物と水色の建物の下には、人工のサンゴがあって、水色の建物の下には魚もちゃんと住めるように、人工の魚の巣を作りました。
黄色い建物と緑の建物は居住地で、緑の居住地には、たくさんの種類の鳥がいて、ヤギもいるので、ヤギのミルクやバターが食べられます。
2階の上にはハチもいて、ハチミツも食べられます。
黄色い居住地はニワトリがいて、朝鳴き声で起こしてくれて、それと一緒に朝ご飯にたまごも食べられます。

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

牛の息のメタンガスを燃料に燃やして、マグマブロックで海水を火の上に持ってきて蒸発させ、その水蒸気を海に流す勢いをタービンに送って、発電にする。燃やした二酸化炭素も、近くの小さいマングローブに吸収されます。
その電力を電線で伝えて、マングローブの下で使っています。

スチールウールは、燃やしても二酸化炭素が発生しないから、ソーラークッカーで発火させ木類のごみや、紙類のごみをその火の熱湯で溶かして、乾かすと再生紙ができる。

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

まだ、エージェントの使い方は難しくてあんまりできないのですか、最初は4つの建物のガラスの壁を作るのにも使っていました。
エージェントの位置から自分の位置に白色のガラスを設置するようになっていました。
ピンクの建物の小さい池にエージェントが最大1スタック(64個)まで、自動で魚にえさをあげてくれます。
冬には、水面が凍って、魚が死なないように、エージェントがさかなにエサを落とす小さい衝撃で水面をすこし揺れているので、水面が凍らないようになっています。

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

6月    自分のテーマの構想図を考え始める。
7月    中心にマングローブの木を作って、周りに4つの建物を作る。
7月中旬 マングローブの根と、4つの建物の外装が完成。
7月下旬 木の幹作り始める。
8月    建物の内2つが完成。
8月中旬 マングローブの枝を作り始め、残り建物を作る。
8月下旬 マングローブの葉っぱを作り始める。
9月    完成。動画や応募の準備。

完成には結構時間がかかって、だいぶギリギリになってしまった。

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ
MAKE CODE
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