第6回 Minecraftカップ

works 応募作品-2022年-

作品No. 543
東京ブロック ジュニア
作品名 地下都市 / Underground City
チーム名 ハツメイカー研究所 Presentation English Minecraft class
チームの特徴

ハツメイカー研究所のPresentation English Minecraft classのメンバーで構成されたチームです。 いつも英語で会話をしながら、マインクラフトで作った世界をプレゼンテーションしています。 様々な環境の仲間が色々な意見を交わし、今までにみたことのない世界を造っています!

チームメンバー

1

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

巨大な地下坑道には、動物や生き物たちと一緒に楽しくおだやかに暮らせる自然環境がたくさんあります。
The gigantic underground mine cave contains many natural habitat that allows visitors and animals or other creatures to co-habit together in a fun and chill way.

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

地上は今の状態を持続します。その代わりに、自然の力を利用したエレベーター(ソウルサンド+水)でつながる地下都市をつくりました。洞窟の中には、木や鉄を使わず、竹を柱として植え、構造を補強しています。また、洞窟内には多くの樹木や植物を植え、快適な環境を作り出しました。さらに、自動植栽機としてミツバチを使用し、洞窟全体に花粉を飛ばすことで、生き生きとした生活空間としました。地底湖を水族館に見立て、来場者にリラックスしてもらうと同時に、水辺の生き物がプレイヤーと共存し生活できるようにしました。地上の自然はそのままに、無限の可能性を秘めた地下都市をぜひ見てください。

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

水族館内の照明として発光イカの実験について調べました。マヤの文明や神殿をコンセプトにした内容を調べ、洞窟の中に溶岩と水の神殿を作りました。
We experiment with glow squid as an lighting source inside the aquarium.
We take the concept of a Mayan temple to create the lava & water temple in the cave.

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

プログラミングは使っていません。
私たちは、プログラミング使う必然性を感じていません。まだマインクラフトの世界のオブジェクトを理解しきれていない。
まだ手作業で作る中で、どのような物がどのように活用できるのかを、話す中で理解している段階です。
様々なオブジェクトの機能と属性を理解したら、本当のプログラミングの楽しさを味わうことができると考えています。
We were not use programming.

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

私たちは、自然に溶け込むツリーハウスという発想からスタートしました。しかし、建築を進めていくうちに、どうしても自然や生息地に害を与えてしまうのです。そこで私たちは、無限の空間と可能性を秘めた「鉱山」というアイデアを実現することにしました。そして、建築の過程では、冷たく危険で暗い地下の洞窟に、いかに温もりと楽しさ、新鮮さを与えることができるかを考え続けてきました。
We started with an idea from a treehouse that could blends in with the nature.

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ
MAKE CODE
MAKE CODE