第6回 Minecraftカップ

works 応募作品-2022年-

作品No. 809
近畿ブロック ヤング
作品名 land and sea
チーム名 リモートKちゃん
チームの特徴

まきのパソコン教室のプログラミング教室からの参加です。大勢で力を合わせて作りました。

チームメンバー

9

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

中央の公園の設計とその設計どおりに作るのをがんばりました。そして、ジェットコースターと水中トンネルで景色を楽しんでほしいです。ジェットコースターはアトラクションとしても楽しめるように作りました。SDGsのオブジェクトも作ったのでみてほしいです。ごみを拾うとお金がもらえるようにしたのでそこも楽しんでもらいたいです。世界樹の上から景色を一望できます。そのためにも、世界樹は上りやすいようにつくりました。

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

まず自然の豊かさを守ろうという課題は、世界樹を中心に、ツリーハウスなどを作って、自然を使ってこういうことができるのだということを示した。その次には海の豊かさを守ろうという課題は、噴水と水中トンネルをつくり、その中に魚を投入することで、「海の豊かさを守らないと魚がいなくなってしまう。」ということをアピールした。SDGsの看板にをつくることでSDGsの大切さをアピールしたので、ジェットコースターでゆっくり見れるようにしました。

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

最初にSDGsの課題について少し調べました。調べてみて、自然を残すまちづくりが大切だと思ったので、海と陸の豊かさなどを調べて織り交ぜ表現しました。あと、陸の豊かさも守ろうと海の豊かさを守ろうの具体的な取り組みについて調べて参考にしたり少し違うと思ったところは少し修正して使ったりもしました。あと楽しめるためのギミックを作るために教育版minecraftのコマンドやメイクコードについてを調べたりもしました。

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

プログラミングはあまり使っていないですが、コマンドでごみをお金に換えたり、よくTPコマンドやfillを使い制作しました。ほかにもhasitemやtag,scoreboard,NPCなどを使いました。ほかにはふれあい広場で動物が出ないようにコマンドで調節しました。あとは町や、地下に食べ物屋や、服屋を作りました。食べ物屋の種類は1種類しかありません。パン1つで10円です。まとめ買いで320円です服屋は100円で買えます。

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

きちんと、テーマに沿って作品を制作しました。Jamボードで、全体像やみんなで今やっていることを確認したり、Lineのオープンチャットで、意見を交流したりしました。また、教室に集まったりオンラインで方針を決めたりしました。最初に大きな建物を建ててそこに追加していくように作りました。そして、楽しめる要素も必要だと途中で思いその要素も計画に入れました。その楽しめる要素はオンラインで頑張って作ってくれました。

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ
MAKE CODE
MAKE CODE