応募作品-2023年-
チームの特徴
マイクラだいすき2年生
チームメンバー
1名
作品の中で注目して
みてほしいところ
みんなでくらすいえ。いえは、どうくつです。どうくつはおもしろいでしょ。それとあなをほるだけでざいりょうがいらない。いりぐちとでくちにおおきなやじるしをつくりわかりやすくしました。なかに、水エレベーターをつくりました。いどうするときにからだがきれいにぴかぴかになります。みんなでくらすためにさぎょうだいをつくりました。ベッドもいっぱいあるからともだちがいっぱいきてもだいじょうぶ。だっしゅつそうちもあるよ。いえをでると、はたけとぼくじょうにきれいな水がながれています。でんきを、せつやくし水エネルギーをつかうまちです。しゃてきじょうで、みんながげんきなってたのしめます。
「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか
7エネルギーをみんなにそしてクリーンにと11住み続けられるまちづくりを目標に。
でんきエネルギーより水エネルギーをつかいます。水はいっぱいでなくならない。どうくつは、ほるだけでいえをつくるみたいにいっぱいざいりょうがいらない。いえがいっこだからみんなですめるとたのしいし、水やざいりょうがすくなくできる。はたけやぼくじょうのところに水をぐるぐるまわしてずっとながすことができる。水エレベーターは、からだをきれいにするからいえがよごれにくい。
どのようなことを調べたか
8月12日になごやイオンモールでマインクラフトのイベントがあった。そこでせんせいにおしえてもらったのがめっちゃたのしかった。レバーゴーレムみたいなやつとおにごっこができた。せんせいにうごかしてもらったりうごかすためにすうじをうってはしった。それが水のながれみたいにはやくはしった。水のながれるのがすきだからマインクラフトカップにさんかしようとおもった。水のながれは、すいどうからでてくるながれ、みずふうせんでわれるうごき、ふんすいのうえにながれるうごき、シャワーのうごきをみた。
プログラミングなどを、
どのように使ったか
①水エレベーターのいりぐちとでぐちつくりかた。あなをりょうほうにほる。そうるサンドをおく。マグマブロックをおく。水をりょうほうにいれる。かんせい。
②スライムだっしゅつそうちつくりかた。あなをほる。ボタンをおく。となりにねんちゃくぴすとんをおく。ブロックをおく。うえにスライムブロックをおく。かんせい。
③みんながげんきになるしゃてきじょうつくりかた。うつときにずるできないようにたきびをまわりにおく。まとブロックをおく。たきびをひとつこわす。ディスペンサーをゆみをうつところのまえにおく。レッドストーンのこなをディスペンサーまでまわりにおく。アイテムをディスペンサーのなかにいれる。かんせい。
どのような計画をたてて
制作をすすめたか
たいかいから、げんき。くらす。エネルギー。ではじめた。
水のながれがすきだから、でんきではなくて水のエレベーターにした。あとおもしろそうだから。つぎどうくつをいえにしてみんなでくらすばしょをつくった。さぎょうだいといっぱいおともだちがきてもいいようにベッドをおいた。くらすために、はたけやぼくじょうをつくった。水エレベーターのはいるところとでるところをかわりやすくするためにやじるしをつくった。みんながげんきでたのしくくらすためにしゃてきじょうをつくった。