第6回 Minecraftカップ

works 応募作品-2022年-

作品No. 339
東海ブロック ミドル
作品名 豊かな自然に人と生き物が助け合うまち
チーム名 えーみーS
チームの特徴

仲良しの姉妹で挑戦します!!

チームメンバー

1

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

海の中のマチ(ホテル・レストラン・研究所・プラネタリウム・トイレ)
このマチで暮らすことによって、海の生き物と人とのつながりを「食べる」「泊まる」「調べる」を通して、生き物をよく知り、人と生き物が助け合うまちを作る!
トイレの排泄物やゴミをエネルギーにすることで、無駄なゴミを無くし、自然を守ります!
海の中のプラスチック(マイクロプラスチック)を減らすための装置をつけることでよりキレイな海を作り、ずっと生き物と人が暮らせるマチにしていきます!

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

色々な生き物と暮らすために豊かな自然を作りました。(海、川、森)
海:海の真ん中に、海をキレイにする施設があります。海に漂うゴミ(マイクロプラスティック)を処理する装置があり、それをエネルギーにしています。
川:色々な川の生き物が住めるように、深い川や浅い川を作りました。
森:人が使うための木を植える場所と動物が暮らせるための森を分けて作ることで、人と生き物が助けあえる森にしました。
人は、人を使う森の木で家を作り、畑や川、海、森で採れる食べ物を食べて暮らしていきます

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

①生き物(メダカ)を育てる
 メダカを飼うことで、生き物がより好きになりました。
 メダカを育てるためには、水草が必要なことを知りました。
 自然を守っていくことが生き物を守るために必要であることがわかりました。
②オンラインや本で「生き物の生態」を勉強した
 世界で色々な生き物が絶滅危惧種になっていること、生き物と人が助け合っていること。
 1種類の生き物が居なくなることで、バランスが壊れてしまうことを学びました。

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

メークコードを使って、床や天井を作りました。
最初は、手作業で床を作っていましたが、広いところを作るには、とても長い時間がかかりました。
途中から、メークコードを使って、床を作るようにしましたが、メークコードで何をどうやればよいかわからなかったです。特に、座標がよくわかりませんでしたが、何度か失敗しながら、どのようにやればよいか分かってきました。
また、昼や夜を帰るときにも、メークコードを使って、変えながら、作業をしました。

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

どんなマチをつくるか、みんなで一緒にホワイトボードを使って、考えました。
考えたマチにどんなものを作るか、アイデアをみんなで出し合いました。
そのあと、マチ全体の地図を書いて、全体を見えるようにしました。
あとは、全体の地図に対して、1つずつ作っていきました。
計画より遅くなってしまったので、途中から作る量を減らすことをみんなで話し合いました。
夕飯後に、コツコツ作るようにしましたが、初めてのことで思うように進みませんでした。

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ
MAKE CODE
MAKE CODE