第6回 Minecraftカップ

works 応募作品-2022年-

作品No. 1047
近畿ブロック ヤング
作品名 自然と共存する環境に優しいまち
チーム名 RitsYTH
チームの特徴

チームメンバー

3

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

この作品のなかで最も注目してほしいところは木材を中心に作った家を多くして自然に優しい家にしたところです。そして、まちにはたくさんの環境に配慮したところがあり、例えば家を作るのに木を多くしたところや、森から木が減らないよう植林場を取り入れたり、車を走らさなくてもよくしたりして環境が汚染されないようにしました。人が生活しやすいようにもされていて人が住みやすく自然に優しいまちにすることによって生き物も生活しやすいようにしました。

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

このまちの家は木材を中心につくっていて、自然にやさしい家づくりにしました。そして木材を使用することによって森などから木がなくなったりしないように植林場を制作して環境破壊を防止するようにしました。次にこのまちの道を一直線にせず楕円のようなかたちにすることによって移動距離を短くし、二酸化炭素をだす車を使用しなくても生活できるまちにし、これらによって環境の汚染を防ぎ生き物のすみかを守れるようにしました。

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

このワールドを作成する上でわたしたちは、まず自然に優しい建材とは何かを調べました。すると木材がいいというのが出てきたのでまちに木を使った家を多くしました。木を多く使うと森や山から木が減っていくのでどのようなことをすれば減っていかないかを調べると、健康な森のサイクルというものがあり、植えて育てて収穫するというもので、それも取り入れて植林場を取り入れることによって森や山から木を減らさないようにしました。

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

このワールドを作成するうえで、山を作ったり海を作るのにmakecodeを使って土を盛ったり削ったりして山や海を作成しました。山は初めに大体の大きさを決め、そこから削り斜面の角度や高さを調整して作りました。海も同様に大体の大きさを決め削り作成しました。海岸の砂などは土を砂に入れ替えるかたちでおきました。そして同じ形の家を置く際にはコマンドを使いコピーして家を増やしました。そのあとmakecodeでそれぞれの家の柱の木材を変えたりしてバリエーションをふやしました。

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

jamboardというページを使いチームで話しながら完成の図を作りながら計画を立てたり何を今していて何が終わっているのかなどを一目で分かるようにしました。そして、作成の段階にはいってからはまちの真ん中にある川を目印に作成の担当を2つにわけて作成しました。海のほうからまちを見て左側を2人が担当し、一人が右側を担当するという風に作成を進めていきました。そして、全員で家の配置を考え見栄えよくなるように話し合いながら作成していきました。

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ
MAKE CODE
MAKE CODE